詩集 蜉蝣 2021/4/42021/5/9 拙い絵 舌足らずな言葉だけど それが ほんとの私心の ずっとずっと 奥で消えそうになっている 私の叫びここにある 拙い絵と詩はたとえ 私が 蜉蝣のように儚く消えてゆくものだとしても確かに そこに その瞬間存在していた 微かな証心の小宇宙1.水晶宙2.鏡 Ⅰ3.鏡 Ⅱ4.鏡 Ⅲ5.宇宙通信6.水晶の雪7.残されし者
コメント
どこにどうすれば良いのかわからないけど、言えることはこの様なページを作れるあなたは凄い!
のんびりゆっくり進みましょう。
こんばんは。管理人のmarinsnowです。
たぶん、管理人以外でこのサイトを見た人、1号です。
ありがとうございます(゚゚)(。。)ペコッ
いつ更新できるかもわかりませんが、のんびり楽しみます(^^)