詩集 蜉蝣








拙い絵 舌足らずな言葉

だけど それが ほんとの私
心の ずっとずっと 奥で
消えそうになっている 私の叫び

ここにある 拙い絵と詩は
たとえ 私が 蜉蝣のように
儚く消えてゆくものだとしても
確かに そこに その瞬間
存在していた 微かな証


心の小宇宙
1.水晶宙
2.鏡 Ⅰ
3.鏡 Ⅱ
4.鏡 Ⅲ
5.宇宙通信
6.水晶の雪
7.残されし者





コメント

  1. sayuki より:

    どこにどうすれば良いのかわからないけど、言えることはこの様なページを作れるあなたは凄い!
    のんびりゆっくり進みましょう。

    • marinsnow より:

      こんばんは。管理人のmarinsnowです。
      たぶん、管理人以外でこのサイトを見た人、1号です。
      ありがとうございます(゚゚)(。。)ペコッ
      いつ更新できるかもわかりませんが、のんびり楽しみます(^^)